バイオ3Dプリンティングによる創薬へのアプローチ

Date & time: 2021-09-14 16:00:00

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Application Specialist, Ryo Asada, PhD, CELLINK

バイオ3Dプリンティングは鋳型を必要とせず、設計を迅速に変更することが可能であるため、患者に適合した医薬品や医療デバイスを提供する「個別化医療」への応用が期待されています。またバイオ3Dプリンティングを行う装置がコンパクトであることから、高度にカスタマイズした医薬品などを、「ポイントオブケア(患者の治療現場)」の生産も注目されています。本ウェビナーではこのような個別化医療や再生医療へのバイオプリンティングの活用をご紹介します。

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